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特別強化

覚醒

キャラクターの★を一つ上げる。

  • レベルは1になり、能力値もレベル1時点のものになる。また、限界突破の回数もリセットされる
  • SPの現在値と、習得および所持(未収得)しているスキルはそのまま引き継がれる。個体値も変化しない。
    • どこで覚醒してもステータスに違いはない。
      • とはいえ、スキル継承を視野に入れるならSPは重要なので、ある程度余分に育てて覚醒するのも手。
        レベル40になってから延々と敵を狩るよりは、事前に下の階層で稼がせた方がスタミナ効率が良い(杖ユニットは除く)。
  • 対象が限界突破している場合、(限界突破の+の数)×(対象を送還した場合に手に入る英雄の翼)だけ英雄の翼の消費が少なくなるため、限界突破が完全に無駄になるわけではない。
  • ver.2.8.0以前はレベルが20以上であることが必須だったが、ver.2.9.0のアップデートから覚醒するためのレベルに制限がなくなった。

英雄の翼勲章大勲章
★1→★2205
★2→★320010
★3→★42,00020
★4→★520,00020
  • 英雄の翼の入手方法(2018/6/8現在)
    • ホーム(毎日、計15。1週間で105)
      • ハートマークが出ているキャラにタッチ
      • フレンドに挨拶する(訪問してきたキャラにタッチでも可)
      • 5人以上のフレンドに挨拶される
    • マップ初回クリア報酬
      • 連戦トライアルノーマル(1章分): 200
      • 連戦トライアルノーマル(2章分)・ハード(1章分): 400
      • 連戦トライアルハード(2章分): 800
      • 四天の庭園: 2000(一部マップのみ)
      • 制圧戦ルナティック: 500(毎週更新および再入手可能)
    • 闘技場の報酬(毎週)
      • 勝利: 3000(1勝達成)
      • 防衛: 最大900(451pt以上)
      • 階級: 最大3000(階級20)
      • 縛鎖の闘技場: 最大5500(1000位以内)
    • 投票大戦(1開催につき陣営報酬が3回、累計成績が1回)
      • 陣営勝利: 500
      • 陣営内順位: 最大3500(1000位以内)
      • 累計成績: 最大3000(1000位以内)
    • 大制圧戦(1開催につき3セット)
      • 制圧エリア報酬: 最大5200(20エリア以上)
    • 戦禍の連戦
      • 累計スコア: 最大11100(累計スコア46250)
      • デイリーミッション(前半日程): 150(最終マップを3回クリア)
      • デイリーミッション(後半日程): 300(最終マップを3回クリア)
    • キャラクターの送還
      • オーブ20個で確率が36%:58%:6%の召喚を5連で行い、★3のキャラクターを送還した場合の期待値は270。★4も送還すると合計で1,140。
      • ちなみに★5は1000にしかならない。限界突破、スキル継承素材という選択肢も忘れずに。
      • スペシャルマップなどで配布される★2,★1は10、5と挨拶程度。
    • 英雄値
      • バトルのたびに参加していた各英雄に英雄値がたまる。500ポイントためるごとに翼500入手。
      • 英雄値は最大5000ポイントまでためることができ、1種類の英雄からもらえる翼は最大5000。
    • その他プレゼント・ミッション
      • デイリーで100(闘技場2回勝利)、縛鎖の闘技場で150(3連勝)など

スキル継承

他のユニットのスキルを、一度に4つまで継承できる。*1

  • スキル継承を行うと、スキルを渡した側(継承元)のユニットはいなくなる。
    • お気に入り登録されたユニットはスキル継承元に選択できない(スキル継承元に選択したい場合、お気に入りを解除する必要がある)。
    • 『アスク王国の王子 アルフォンス』『アスク王国の王女 シャロン』『特務機関の隊長 アンナ』は、(お気に入り登録の有無に関わらず)スキル継承元にできない。
      • 『氷の姫 フィヨルム』『優しき死神 エイル』など、ストーリー進行で仲間になるキャラであっても、召喚からも排出されるキャラはスキル継承元にできる(ので、加入直後にお気に入り設定をして保護しておくことをオススメする。標準設定ならばレアリティの関係で加入直後に自動お気に入り設定される)。
  • 継承されたスキルは、習得に本来の1.5倍のSPを必要とする。

スキルの継承制限

専用武器・踊り系・回復関係・スヴェルの盾などの一部スキルは、キャラクターや武器・移動種別の制限により継承ができない場合がある。
以下は代表的なもの。詳細は実際のゲーム内およびwiki内の各スキルカテゴリ一覧を参照

武器
  • 同じ武器種に限り継承可能。弓、暗器、ブレス系は属性に関わらず継承可能*2
補助
  • 「ライブ」など武器種に依存するものは、他の武器種のユニットへ継承できない。
  • 「踊る」「歌う」などは個人専用で、他人に継承できない。
  • 逆に「踊る」「歌う」を持つユニットに対しては、「体当たり」など武器種に依存しない補助スキルを継承可能。
奥義
  • 「治癒」など武器種に依存するものは、他の武器種のユニットへ継承できない。
  • 盾系奥義および疾風迅雷は、2距離武器系(弓系・魔法系・杖系)ユニットには継承できない。
スキルA
  • 「相性激化」は、無属性ユニットには継承できない。
  • 「○○の一撃」系や「獅子奮迅」「死線」は杖系ユニットに継承できない。
  • 「スヴェルの盾」は重装系、「アイオテの盾」は飛行系、「グラニの盾」は騎馬系のみ継承可能。
スキルB
  • 「○○殺し」系のうち、3すくみ不利側のものは継承できない*3。また、「弓殺し」は飛行系ユニットに継承できない。
  • 「切り込み」など戦闘後に位置を移動させるものは、2距離武器系に継承できない。
  • 「ご奉仕の喜び」は杖系ユニットのみ継承可能。
  • 逆に「○○封じ」系や「蛇毒」は杖系ユニットに継承できない(スキルCの「死の吐息」は継承可能)。
  • 「○○隊形」系(守備隊形など)は重装系ユニットのみ継承可能。
スキルC
  • 「騎刃の紋章」「飛盾の紋章」「空からの先導」「重装の行軍」などの移動タイプに依存するものは、同じ移動タイプのユニットのみ継承可能。

スキル継承の注意点など

  • 前提条件のあるスキルを継承する際は、前段階スキルを所持している必要がある。
    • たとえば「剣殺し1」を持っていないユニットに「剣殺し3」を継承するには、素材側から「剣殺し1」「剣殺し2」「剣殺し3」を順に継承しなければならない。
  • 継承できるスキルは、素材側のユニットがその時点のレアリティで習得できる物に限られる。
    • 例えば★4ジェイガンは「獅子奮迅2」を習得できるため継承も可能だが、「獅子奮迅3」は★5でなければ習得できないため継承もできない。
    • しかしレアリティの要件さえ満たしていれば、素材側がそのスキルを習得しているかどうかは無関係に継承できる
      • 限界突破と異なり、素材側がスキルを既に習得していてもいなくても継承先に影響はない。
    • 上記の条件さえ満たしていれば、継承される側のレアリティには無関係に継承できる
    • 例えば★5ジェイガンを素材にして、★4アベルに「銀の槍+」や「獅子奮迅3」を継承することが可能。
  • 「本人専用」スキルは継承することができない。
    • ★5習得の本人専用スキルを★以下に渡したい場合は、継承ではなく同じキャラを限界突破する必要がある。例えば★5マルスを★4マルスに限界突破で重ねることでファルシオンを持った★4マルスが作れる。
  • 錬成後の武器は継承できない。
  • スキルを継承できる数に制限はない。

限界突破

  • 同じキャラを消費することでユニットを強化できるシステム。
    • 強化される側と消費される側は、(称号含め)同名のユニットである必要がある(例えば、『神竜族の王女 チキ』と『神竜の巫女 チキ』と『伝承の竜王女 チキ』はそれぞれ別のユニットとして扱う)。
    • 消費される側のレアリティが強化される側と同じか上回っている場合、強化される側のステータスとSPが上昇し、レベルの後ろに「+1」が付く。単に「限界突破」と呼んだ場合は、このレベル補正を指すことがほとんど。
      • 限界突破を繰り返すことで+数値は増えていき、最大で10回(+10)まで可能。この補正は「凸」という俗称で呼ばれることもある(例:「5凸」なら5回限界突破した=「+5」状態を指す)。
      • レベルに+が付くと、能力値2つが1上昇する。どの数値が上昇するかはユニットのステータスによって決まっている(ステータスが高い数値から順に上がる)が、+10に到達すると必ず全能力が無補正状態に比べて4上昇した状態となる。
      • このレベル補正は覚醒すると失われリセットされる。
      • +10まで限界突破した後も引き続き限界突破させることができる。限界突破の段階は+10のままになるが、SPの獲得とスキルの統合は行える。
      • 限界突破の段階を進行させる場合、必ずしも限界突破が進行したユニットを強化する側に置かなくてもよい。
        例えば、強化する側が無凸(限界突破なし)で、消費される側が5凸(限界突破+5)だった場合も、限界突破することで6凸(限界突破+6)にすることができる。
        後からより良い個体値のユニットを入手できた場合など、ベースとなる個体を変えたい場合におすすめ。
    • 消費される側のレアリティが強化される側より低い場合はステータスは上昇せず、SPを得られるだけになる。
      消費される側入手できるSP
      ★110
      ★220
      ★340
      ★480
      ★5120

  • 消費される側が習得済みのスキル、および習得可能なスキルの状況(スキル継承で得たものも含む)、付与された祝福はすべて強化される側に統合される。SPは引き継げないので注意。余っている場合は必ずスキルを使用可能にしてから消費側に置くこと。
  • ★4は★5よりもレベル40時点で各能力値が2~3低い。よって★4+5で限界突破なしの★5とおよそ同じステータスになり、★4+10で★5+5に相当する。
    • ★4+10は、★5をある程度限界突破して同等の能力値を得るより、同名ユニットの数は必要になるが羽消費は遥かに少なく済むため、育成プランとして一考の余地がある。
    • 武器を始めとしてスキルは未習得が発生してしまうが、これは前述の仕様により、スキル習得済みの同名★5を1体用意して限界突破する(専用武器など本人のスキルが必須な場合)or★5からスキル継承する(別のスキルでいい場合)ことで差を埋めることが可能。継承元を用意するコストを加味しても★5を複数限界突破するよりは安く済む。

限界突破の仕様拡張

2019年2月のアップデートにて、限界突破に関しての仕様拡張が行われた。

  • (レアリティを問わず)1回目の限界突破を行うとき、これまでよりも多く能力値が上昇するようになった。
    • 能力値に得意・不得意があるキャラクターの場合は、追加で不得意の能力値が+3(大不得意の場合は+4)される。
      • つまり、もともと1回以上限界突破するつもりなら、厳選は得意能力値だけを見ればいいことになる。
      • 能力値の得意・不得意表示をオンにしている場合、限界突破を行って不得意能力値の穴埋めが行われると、表示上は不得意が無い扱い(得意能力値のみの表示)となる。ただし、不得意設定そのものが消滅するわけではないので、★4を限界突破→★5へ覚醒するなどして限界突破回数がリセットされると、不得意設定および表示も元に戻る。
    • 能力値に得意・不得意がない(いわゆる基準値の)キャラクターの場合は、1回目の限界突破で上昇する能力値2つがさらに+1(合計で+2ずつ)され、さらに他の能力値ひとつが+1される。
  • アップデート前の時点ですでに1回以上限界突破しているキャラクターは、現在の仕様に沿うように能力値が修正されている。
  • 個体値のパターン21種類*4は均等に出る。限界突破が前提で不得意は無視できる場合、一番出にくいのは基準値個体ということになる。
    • なお、個体値の分布はポケモンの性格システムのように無補正が特定の得意×不得意の組み合わせより大きいわけではない。
      (ポケモンにおいては性格は25種類存在し、無補正だけで5パターンある)

支援

  • 任意のキャラクター二人を選び、対象キャラクター間に支援効果を与えるシステム。
    • ユニットではなく「キャラクター」ごとに支援を結ぶため、同じキャラであればどの個体であっても支援状態は共有される。
  • 支援を組んだユニット同士が近くにいるとステータスが上昇する。
    • 上昇値は支援レベルが上がるごとに増える。
    • 支援レベルはお互いが近くにいるときに(一定のレベル以上の)敵を倒すごとに上がっていく。
    • マップ上ではユニット選択時に支援関係があるユニットにハートマークが付く。
  • 支援関係になれる相手は、キャラクター一人につき一人のみ。
    • 支援相手を変えると、それまでの相手との支援レベルはリセットされる。もう一度支援を組み直してもレベルはまたCから。
  • 支援関係を結ぶ相手は、別のキャラクターであれば制限はない。
    • 出典元で敵対関係にあるキャラクター間で、別作品のキャラクター間、同性同士、同一人物の別バージョン同士、などでも問題なく支援関係になれる。
支援レベル支援効果(隣接時)支援効果(2マス内)
C魔防+2魔防+1
B守備・魔防+2守備・魔防+1
A速さ・守備・魔防+2速さ・守備・魔防+1
S攻撃・速さ・守備・魔防+2攻撃・速さ・守備・魔防+1
  • 支援効果は、自分のキャラクターのみ反映される。
    • フレンドのリーダーユニットや、闘技場などで遭遇する他プレイヤーのユニットには(そのプレイヤーが支援を設定していたとしても)支援効果は発揮されない。

召喚師との絆の契り

任意のユニット一人(支援のようにキャラごとではなく、選んだ個体のみ)を選び、能力値増強効果を与えるシステム。

  • 絆の契りを結んだユニットには絆レベルが設定され、(一定レベル以上の)敵を倒す毎にランクが上がっていき、その段階ごとに能力値も段階的に強化される。
    • Sまで上がると5凸+HP1聖印相当の強化が得られる。
  • 契を結んだユニットはアイコン枠がピンク色になる。
  • 絆レベルの最高値は英雄図鑑に記録される。
    絆レベル強化内容
    CHP+3、魔防+2
    BHP+4、守備・魔防+2
    AHP+4、速さ・守備・魔防+2
    SHP+5、攻撃・速さ・守備・魔防+2
  • 絆レベルを上昇させるには、そのユニットがLV35以上の敵を一定数倒す必要がある。
  • 絆の契りを結ぶ対象ユニットは自由に変更できるが、変更した時点で絆レベルはCに戻る。
    • 一度絆の契りを結んだユニットであっても、再度絆の契りを結ぶ場合はそのつど絆レベルCから上げなおす必要がある。
  • 絆の契りによる能力値増強効果は、自分のユニットにのみ反映される。
    • フレンドのリーダーユニットや、闘技場などで遭遇する他プレイヤーのユニットには(そのプレイヤーが絆の契りを結んでいても)能力値増強効果は発揮されない。

聖印生成・聖印覚醒

聖印

祝福付与

ユニットに「祝福」を付与する。祝福には「火」「水」「風」「地」「光」「闇」「天」「理」の8種類があり、それぞれの祝福に対応した「伝承英雄」「神階英雄」が存在する。

祝福を付与されたユニットは戦闘での入手SPが2倍になる他、対応するシーズン(後述)中で、かつ対応する伝承英雄・神階英雄と出撃した場合にそれぞれの伝承英雄・神階英雄が保有する「伝承効果」「神階効果」を受けることができる。

祝福付与に関する注意点などは以下の通り。

  • 伝承英雄・神階英雄には祝福を付与できない。
  • 祝福を付与するには、対応する種類の祝福アイテムが必要になる。祝福アイテムは一部マップのクリア報酬やミッション報酬などの形で入手できる。
  • キャラクターひとりに付与できる祝福は一種類のみ。後から別の種類の祝福で上書きすることはできるが、その場合、以前に付与していた祝福は失われる。祝福アイテムが戻ってくることもない。

伝承効果・神階効果に関する注意点などは以下の通り。

  • 現在のシーズンと同じ祝福を付与されているキャラクターのみが伝承効果を受けることができる。現在のシーズンはホーム画面の左上で確認できる。
    • ただし「四天の庭園」内に限り、シーズンにかかわらず常に伝承効果を受けることができる。
    • 神階効果(ステータス上昇を含む)は飛空城内限定。ほかのコンテンツではシーズン中でも効果は受けられない
  • 伝承効果を受けるには、付与されている祝福と同種の伝承英雄が、共に同じ部隊内にいる状態で出撃する必要がある。
    • 祝福を付与されたキャラクターのみで部隊が構成されている場合は、伝承効果は発生しない。
    • 伝承英雄自身は伝承効果を受けない。これは部隊内に複数の伝承英雄がいた場合も同じ
    • 自身に対応したシーズン中のみ伝承英雄は神階効果を、神階英雄は伝承効果を対応する祝福をもっていなくとも受けることができる。
      例えば、地の伝承英雄である『伝承の神将 アイク』は地のシーズン中であれば、「光」「闇」「天」「理」全ての神階効果の対象になる。
      逆に光の神階英雄である『優しき死神 エイル』は光のシーズン中であれば、「火」「水」「風」「地」の伝承効果の対象になる
  • 伝承効果は伝承英雄ごとに設定されており、同じ種類の伝承英雄でも伝承効果が異なることがある。
    例えば、同じ地の伝承英雄でも『伝承の神将 アイク』の伝承効果は「HP+3、攻撃+2」だが、『邪竜の応身 ルフレ』の伝承効果は「HP+3、速さ+3」である。
  • 同じ種類の伝承英雄が部隊内に2人以上いる場合、その種類の祝福が付与されたキャラクターへの伝承効果は重複する。
    例えば、部隊内に『伝承の神将 アイク』と『邪竜の応身 ルフレ』がいる場合、地の祝福が付与されたキャラクターへ発揮される伝承効果は「HP+6、攻撃+2、速さ+3」となる。
    『伝承の神将 アイク』が二人いれば発揮される伝承効果は「HP+6、攻撃+4」となる
  • 伝承効果は「召喚師との絆の契り」やスキルの「獅子奮迅」などと同じく常時発揮型の能力値上昇効果となる。
    ただし、実際に効果が発揮されるのは出撃中のみなので、ホーム画面など非出撃時の能力値には反映されない。
  • 雷の印が付いた伝承英雄はHP+3の効果の他に、死闘系スキルと同様に★5のレベル40の時に闘技場で伝承英雄自身の能力値合計を175として扱う効果がある。もう一つの効果も存在し、2019年4月のアップデートで追加予定となっている。
  • 神階効果が飛空城のレートに及ぼす効果は飛空城のページを参照
伝承・神階効果による能力補正一覧
HP(共通)攻撃速さ守備魔防
伝承効果+3+2+3+4+4
神階効果+5+3+4?+5?+5
対応する伝承英雄・神階英雄一覧
+  伝承英雄
+  神階英雄

武器錬成

武器錬成

神竜の花

  • 特別なアイテム「神竜の花」を使ってユニットのステータスを強化するシステム
    • 強化に使う「神竜の花」は「英雄の試練」または飛空城の報酬で手に入る
  • 強化されたユニットはユニットのステータス画面で「花+n」と表示される。ユニット編成画面などの上部にある簡易ステータス表示には使用回数は表示されない。(ステータスは反映されている)
    • 1段階強化を施すごとにユニットの能力値1つが1上昇する。どの数値が上昇するかはユニットのステータスによって決まっている(ステータスが高い数値から順に上がる)。
      5回の強化で全能力が無補正状態に比べて1、10回で2上昇した状態となる。
    • 強化回数の上限はver3.2.0のアップデート時点で実装されていた歩行ユニットのみ10回で、他の移動タイプ、およびそれ以降実装の歩行ユニットは5回
  • 使う「神竜の花」は強化の段階が上がるごとに増える。10回強化できる歩行ユニットとそれ以外では要求される量が異なる。
    • 最後まで強化する場合に必要な花の数は、10回強化できる歩行で860、それ以外のユニットで600である
  • その他の仕様・注意点は以下の通り
    • いわゆる闘技場の「査定」には影響を及ぼさない
    • 限界突破の際は、強化される側・消費される側のうち、花の強化レベルが高い方のレベルだけが残り、低い方は破棄される。合算はされないし、使った神竜の花が戻ってくることもない。
    • 飛空城・闘技場・大制圧戦などで敵として出てくるプレイヤーユニットにもステータス上昇は反映される。

英雄の試練

ver3.2.0で追加されたコンテンツ。
クリアすることで「神竜の花」が入手できる。
英雄の種類ごとに専用のマップが用意されており、本人を含むユニット2人で相手ユニットを全滅させ、かつ撃破ユニットのうち2人以上は対象のユニットである必要がある。
また、対象のユニットは他のコンテンツでボーナスキャラが受けるのと同様のステータス上昇*5が受けられる。各日初めの1回はもう一体のユニットもボーナスが受けられる。

各マップは英雄の実装時期(第一部、第二部、第三部)ごとに難易度が異なり、それに応じて得られる神竜の花の量も異なる。

コメント

  • 覚醒すると、これまでに入手していたSPや習得したスキルも初期状態に戻されてしまうのでしょうか? -- 2017-02-09 (木) 03:26:20
  • そのまま保持されます -- 2017-02-09 (木) 09:05:27
  • ↑回答&追記ありがとうございます -- 2017-02-10 (金) 00:15:20
  • ★1→★2の覚醒に必要な勲章数は、5個でした -- 2017-02-14 (火) 04:49:25
  • 限界突破でレベルを+にするとその分覚醒に使う英雄の羽消費が減ることは書いた方が良いんでない? -- 2017-02-24 (金) 06:42:01
  • スキル継承の武器種について補足。魔道士系は、同色(赤なら赤、青なら青)であれば継承可能。赤魔→青魔などといった、別属性の魔道書は継承できない。また、ブレスは別属性でも継承可能のようです(カムイ女とファで確認) -- 2017-03-16 (木) 20:26:25
  • 杖ユニットには、おそらく同じ杖ユニットの奥義しか継承不可の模様。攻撃系、防御系、範囲攻撃系の奥義をいくつか試しましたが、どれも武器制限で継承不可でした。また、スキルBの蛇毒も武器制限で継承不可です。(でもCの死の吐息は継承可能) -- 2017-03-16 (木) 20:40:34
  • 杖系ユニットの制限が多いねえ…。杖系だけ、「杖系ユニットについて」と別枠もうけて制限内容をまとめてもいいかも。 -- 2017-03-19 (日) 15:43:58
  • スキル継承への関心は高いと思うので、MenuBerにリンク追加した。本来は「仲間」に入れるべきだけど、敢えてスキルの方に入れてる。 -- 2017-03-25 (土) 02:47:05
  • 限界突破の時に継承するSP値って固定なのかな? -- 2017-09-07 (木) 17:15:49
  • 限界突破時の獲得SPについて追加しました。★1はもう持っていないので、わかる方お願いします。 -- 2017-09-15 (金) 17:13:46
  • 限界突破の変更ですが、★3,4の限界突破にも適応。基準値個体の扱いは英雄の種類ごとに決定。 -- 2019-02-07 (木) 03:41:43

URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 2019年3月のアップデートにて、一度に継承できるスキルの数が3から4に拡張された。
*2 属性がユニット側に依存するため
*3 たとえば、剣系に「槍殺し」「青魔殺し」は継承不可
*4 得意×不得意の組合せ(5×4)+基準値
*5 HP+10,その他ステータス+4

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Last-modified: Wed, 13 Mar 2019 12:15:04 UTC