死闘系

基本情報

基本習得SP:300
習得制限:後述

効果

HP+5
自分が★5かつレベル40の時、闘技場などで、自分の能力が低くても、スコアの高い敵が登場する
(限界突破やスキル等を加味しない場合の自分の能力値合計が170より低い場合、自分の能力値が170として扱われる(死闘3時)
  • 2行目以降については、闘技場のスコア計算(通称「査定」。詳しくはリンク先参照)で参照するステータスを変更するという意味。
    • 限界突破で40+〇のレベルになったユニットも対象。
    • 現状、査定システムを採用しているのは闘技場および縛鎖の闘技場のみであり、他のコンテンツでは単なる「HP3」である。
  • 死闘系は、スキルごとに装備できる属性・移動タイプの組合せが決まっており、その組合せのユニット以外は装備・継承ができない
    • 赤の死闘・歩行なら赤属性の歩行のみ装備可能というように「Aの死闘・B」というスキルは属性Aで移動タイプBのユニットのみが装備できる

実装兵種

リンクは「仲間/仲間(クラス別)」ページの該当する組合せの欄にとびます。

系列

例)

赤の死闘・飛行1─赤の死闘・飛行2─[赤の死闘・飛行3]

評価

  • 汎用性:S
  • 特化性:D
  • 継戦性:D

寸評

  • 戦闘に関する効果は「HP3」だけだが、闘技場においては素の能力値の査定が重装ユニット相当になるという効果を持つ、要は闘技場専用のスキル
    • 現在(2019年3月)実装されているユニットには伝承チキなど総合値180代のものがいるので最高査定に並ぶわけではない。
      また、2019年3月以降実装の近接歩行ユニットは1凸すれば苦手解消補正で総合値が170になる
    • このスキルの恩恵は素の能力値が低い方が大きいのだが、素のステータスが低いユニットでも効果適用後の査定が他に並ぶだけ(170で固定)なので、踊り子など「強いのだが査定が低いためだけに採用をためらわれたユニット」に持たせないと、ただ総合値の低いユニットを出しただけになる。
      • A枠を埋めずに同じ査定が出せる重装のほうが(A枠を使える分)強いのは言うまでもない
  • 査定効果の発動条件が「★5でLv40」なので、★4凸で使っているキャラには継承しないように注意

習得ユニット

関連項目

コメント


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Last-modified: Tue, 19 Mar 2019 08:12:10 UTC