錬成

錬成とは

  • 4章以降、出撃準備画面の武器屋において錬成を行うことが出来ます。
  • 既存の武器(一部例外あり)の性能を変化させることが出来ますが、ゴールドを大量に消費します。
  • 武器レベルの低いキャラ用に鉄の武器を鍛えたり、決戦用に強い武器を更に強化するなどに使うのが良いでしょう。
  • 性能を悪くすることも出来ますが、必要な金額は増やす場合と全く同じです。
  • 錬成は1マップにつき一回しか行えません、一度錬成した武器は再度錬成ができないので、ご利用は計画的に。
  • 練成元となった武器と練成後の武器名、強化値が全て同じなら統合が可能です。

練成価格

  • 練成価格=練成する武器の買値*1/2+強化価格の累計。
    • 全ての項目を最大限強化した場合、買値の110.5倍(50%+2750%×4=11050%)のゴールドが必要になる。
      ちなみに数値上の最高額はエレファントの33万1500ゴールド(重量強化+10、重量強化-9の重量1にした場合は31万6500G)

強化価格と強化値

  • 強化価格=練成する武器の買値×強化値に対応した倍率。
項目武器限界強化価格累計
威力0~±1(50%)±2(100%)±3(150%)±4(200%)±5(250%)±6(300%)±7(350%)±8(400%)±9(450%)±10(500%)2750%
命中0~±1(10%)
±2(10%)
±3(10%)
±4(10%)
±5(10%)
±6(20%)
±7(20%)
±8(20%)
±9(20%)
±10(20%)
±11(30%)
±12(30%)
±13(30%)
±14(30%)
±15(30%)
±16(40%)
±17(40%)
±18(40%)
±19(40%)
±20(40%)
±21(50%)
±22(50%)
±23(50%)
±24(50%)
±25(50%)
±26(60%)
±27(60%)
±28(60%)
±29(60%)
±30(60%)
±31(70%)
±32(70%)
±33(70%)
±34(70%)
±35(70%)
±36(80%)
±37(80%)
±38(80%)
±39(80%)
±40(80%)
±41(90%)
±42(90%)
±43(90%)
±44(90%)
±45(90%)
±46(100%)
±47(100%)
±48(100%)
±49(100%)
±50(100%)
2750%
必殺0~50*2±1(16.6%)
±2(16.7%)
±3(16.7%)
±4(33.3%)
±5(33.3%)
±6(33.4%)
±7(50%)
±8(50%)
±9(50%)
±10(66.6%)
±11(66.7%)
±12(66.7%)
±13(83.3%)
±14(83.3%)
±15(83.4%)
±16(100%)
±17(100%)
±18(100%)
±19(116.6%)
±20(116.7%)
±21(116.7%)
±22(133.3%)
±23(133.3%)
±24(133.4%)
±25(150%)
±26(150%)
±27(150%)
±28(166.6%)
±29(166.7%)
±30(166.7%)
2750%
重量1~±1(50%)±2(100%)±3(150%)±4(200%)±5(250%)±6(300%)±7(350%)±8(400%)±9(450%)±10(500%)2750%

※1 非売品は売値の2倍で逆算。

※2 倭刀(必殺30)のみ上限に引っかかり+20までしか強化できない。

錬成できない武器

  • 以下の武器は錬成することができません
魔道書竜石
メリクルグラディウスオートクレールパルティアオーラ火竜石
デビルソードデビルアクスエクスカリバー神竜石
ファルシオンスターライト
ウォーム*3

※3 唯一入手できるのが25章であるため練成できる機会がない。

コメント

  • 勇者装備も練成できますが値段がハンパないです。 -- 2008-08-12 (火) 15:02:39
  • ちなみに勇者の剣、勇者の斧、勇者の弓は錬成するとメリクル、パルティア、オートクレール以上の武器になる。対戦に興味のある人はオンラインショップでお買い逃しの無いように・・・。 -- 2008-08-14 (木) 12:29:08
  • 重量って大きいほうがいいのですか?それとも小さいほうがいいのですか? -- フレイ? 2008-08-21 (木) 18:12:22
  • 雑談の範疇になっちゃうけど。軽い武器のメリットは再行動しやすいこと。思い武器のメリットは再行動でとどめを刺すと言うことをあえてせず他のユニットに経験値獲得のチャンスを与えること。一概にどっちが良いとは言えない。 -- 2008-08-21 (木) 18:20:45
  • 再行動=追撃ですね まあ基本的には軽い方が良いのではないでしょうか。計算式にも武器が重いほどダメージが大きくなるというのは無いですし -- 2008-08-21 (木) 18:34:31
  • 重さを増やすメリットはかなり薄く、その薄いメリットすら発動しないこともしばしば。削り用の武器は威力を下げるのが無難です -- 2008-08-25 (月) 02:25:27
  • ある程度力が育ってくる中盤以降は、無闇に軽くしてもお金の無駄になる可能性あり。 -- 2008-08-27 (水) 02:06:58
  • 力>重量なら重さいじらなくてよし -- 2008-08-28 (木) 13:18:12
  • 魔法使い系は力が低いので、魔道書の重さは下げておいとくと良い。 -- 2008-09-02 (火) 01:19:54
  • 削りや育成補助として割り切るなら鉄シリーズ(魔道書はファイアー)が耐久力の関係もあって一番安上がり -- 2009-12-26 (土) 20:50:48
  • 連携取れば基本それほど強武器はいらん。削り&育成用と考えて重量削ったり、足りない力を補うだけ鍛えたりを鉄武器ですればOK -- 2013-12-23 (Mon) 00:53:30
  • 手槍や手斧の威力、命中、必殺を練成すると、メディウスすら手槍や手斧だけで倒せるようになる 支援無しで必殺率約四割の遠近両用武器は凄まじい -- 2014-02-02 (Sun) 21:23:13

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*1 非売品は売値の2倍で逆算
*2 倭刀(必殺30)のみ上限に引っかかり+20までしか強化できない。
*3 唯一入手できるのが25章であるため練成できる機会がない。

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Last-modified: Sun, 02 Feb 2014 12:23:13 UTC